クラリネット ヴィオラ ピアノによるトリオ

2017-05-28

昨日はクラリネット、ヴィオラ、ピアノという珍しい編成のトリオを聴きに銀座へ。

プログラム前半は野平一郎の作品とバッハの作品、後半はトリオでモーツァルトとブルッフの作品が演奏されました。

バッハの無伴奏チェロ組曲をヴィオラで聴くのは初めてですが結構軽い感じになりますね。

ヤマハ銀座のスタジオも初めて入ったのですが、演奏者の息遣いが感じられとても良かったし、ベーゼンドルファーの柔らかな響きが心地よかったです。

野平一郎のクラリネットとピアノのための作品「SI-MI」(題名通りシとミの音を中心に作られています)日本初演の記念のお煎餅をおみやげにいただきました。


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